コミュニティーナースの石鍋てるみです。
昨夜、ASKAさんのファンクラブ会員向けに
生配信がありました。
時々、このような企画をしてくれるのが
ファンとしては嬉しい限りです。

始まる前からチャットで
みんなの言葉を見ながら一緒にワクワクと
ASKAさんの登場を待つ時間も楽しいです。
事前に、アンケート回答があって
今度のツアーで歌ってほしい曲や質問を書いたり
生電話のコーナーへ参加希望もあったりで
私はちょっと迷ったけれど
一応回答を送ってみました。
生電話も競争率は高いでしょうから
当たるわけないのに
電話番号を書き込む前に
当たったらどうしようとか考えている自分がいて
躊躇してしまいました。
でも、怖いけど書かなければ
確率は0。
本心は、ASKAさんと少しでもお話したいって
言ってます。
質問だって、答えてほしい。
全くその気がなければ迷わないはずですから
悩むということは接点が欲しいと思ってるということ。
恥ずかしい気持ちもあったけど
その本心に従って書き込み送りました。
生配信が始まって
ASKAさんのいつものフランクな会話が
流れてきます。
そして、質問コーナー。
私のニックネームが呼ばれました。
1人で見ていたけれど
あまりの出来事で思い切り動揺してしまいました。
そしてASKAさんが、
何度か私のニックネームを呼んでくれます。
「きゃ〜、恥ずかしい。」と
心の中で叫んでしまいました。
ものすごく嬉しいのに
1人だし、いつものようにそれを表には表現できず
やっと顔がニヤけるくらいの私。
質問の答えてくれてるのも
ドキドキして半分くらい理解できなかったけど
アンケートに回答して良かった。
もう充分幸せ。
その後生電話のコーナーは
両方選ばれることはないだろうと
落ち着いて楽しむことができました。
万一、電話を待つ身になっていたら
心臓が爆発しちゃいます。
緊張しすぎて、
吐き気がくるくらいになってたかもしれません。
20代の若い子ばかりに
なぜか電話がつながっていたので
選んだのでは?という疑惑は浮かびましたが
新しいファンが増えているということは
幅広い年齢層にASKAさんの楽曲が
響いているという証拠。
古くからのファンとしては誇りに思います。
それにしても、この喜びを誰かと共有したいのに
誰もいなくて、不完全燃焼だったところで
ゴスペルの友達から
「生配信見てた?名前呼ばれてたね〜!」って。
喜びのLINEが来ました。
そう、彼女もファンクラブ会員。

嬉しさを一緒に共有できる友達がいてくれて
ますます嬉しさが倍増しました。
幸せな夜になりました。
今年もコンサートツアーがあります。
楽しみです。
ASKAさん、スタッフの皆さん
いつもありがとうございます。
